インディアンジュエリーバングル

 

 

インディアンジュエリー人気で、需要と供給のバランスが崩れている事もあってか、名匠モノが入荷してくること自体がレアな状況となっています。

 

 

 

 


・Ray Adakai(レイアダカイ)

ヴィンテージジュエリーの中でも高い価値を誇る【Jack Adakai】を父に持つ、ナバホ族アーティスト。1965年生まれですので、現在は父同様に名匠となりで高評な作品を作っています。

表と裏の両面にスタンプワークを施す「ダブルスタンプ技法」が最大の特徴です。

 

 

 

 


・Sunshine Reeves(サンシャインリーブス)

故人となった兄【Gary Reeves】から師事を受け、今ではナバホ族アーティストとしての認知度はトップと言っても過言ではないアーティスト。1000以上の鏨(たがね)を操るスタンプワークのスペシャリストとして近年高い注目を集めています。

スターとサンダーバードをモチーフにしている作品は彼の代表作です。

 

 

 

・Michael Kirk(マイケルカーク)

インディアンジュエリーの定番モチーフとして定評のフェザー。数少ないフェザーアーティストとして活躍をしているイスレタ族のアーティスト。本物のフェザーの様な毛並みに見える程、細かい線を繊細に彫っています。

 

 

 

 


・Johnthan Nez(ジョナサンネズ)

直線と曲線をセンス良く使い分けて彫ることで定評のあるナバホ族アーティスト。インディアンジュエリーの中では数少ないジオメトリーな作品です。また肉厚に仕上げているのも特徴で、確かな価値を感じさせてくれます。

 

 

・TOM HAWK(トムホーク)

シンプルに深く彫られたストレートラインの作品はトムホーク以外にいるのでしょうか。

それぐらい彼の作品は確立されていて存在感があります。

今回の6ラインブレスレットは入手困難で、探しに探しようやく仕入れる事が出ました。

 

 

 

 

 

 

今回ご紹介をしたアーティストは店頭に並んでいる商品の一部になります。

 

 

先で申し上げましたが、名匠モノは入荷自体がレアな状況ですので、悩んでいる場合ではありません、ビビッと来たときが買い時でしょう。

 

 

 

 

ご興味頂けましたら、ぜひ店頭でお待ちしております!

PAGE TOP