新ブランド ROARK(ロアーク)

 

 

 

 

 

今年から国内での販売が本格的にスタートした“ROARK”(ロアーク)。

 

 

 

 

VOLCOMのアート部門の初期メンバーだったRYAN HITZELと、HurleyのイベントディレクターRYAN SIRIANNIがブランドをスタート。

 

 

 

 

世界中を旅する架空の人物“ROARK”を追いかけ、その旅先でのインスピレーションを元に毎シーズンコレクションを発表していきます。

 

 

 

 

SURF、SKATE、CAMP、BIKEをキーワードに、各カテゴリーのパイオニア達をリバイバリスト(冒険家)として迎え、彼らの果てしないアドベンチャー精神が、製品に色濃く反映されています。

 

 

 

SKATEからはZEROの親玉、“JAMIE THOMAS”もリバイバリストで参加。


▲HOBO NICKEL TEE

 

 

 


▲UNIFICATION TEE

 

 

 

 

▲DA NANG SURF CLUB TEE

 

 

 

今回リバイバリスト達はベトナムへと追いかけたので、同国をイメージしたプリントのラインナップが多数あります。

 

他にもブランドコンセプトをイメージしたプリントや、彼らのローカル仲間との作品など、ブランド立ち上げ初期からアメリカで販売している定番のプリントも入荷です。

 

 

 

▲TRANSIT

ブランドの看板ショーツとして、旅先で不便がないよう工夫されたパンツです。

ゆったりとした穿き心地に、コットンとナイロンをブレンドした素材になっているので速乾性が確保されストレスフリーなショーツです。また6か所ポケットがあるので、アウトドアシーンにも使えます。

 

 

 

 

▲SON OF SAVAGE

ボードショーツはデザインのアクセントにウォータープルーフジップを採用。またヴィンテージにこだわった縫製を行うなどのコダワリが満載です。レングス19インチですので、長すぎず短すぎずの絶妙なサイズ感で普段穿きOK、もちろんサーフショーツとして作られているためパフォーマンス用としてもOKです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この夏、大注目の新ブランドです。

 

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